Takuya Kitazawa
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人生・思索
2026-01-03
アフリカ最貧国マラウイでの国際結婚から、配偶者スポンサー制度によるカナダ永住権の取得まで
2024-06-24
“祭り”の終わりで─アフリカ・マラウイより、世界を倫理的にハックすることに関する一考察
2024-05-27
インターネット普及率30%未満、世界最貧国のひとつで"DX"を語る。
2024-04-30
北ヨーロッパから望む、システムの一部としての「こっち」と「あっち」
2024-03-22
データ時代における「言語」のちから
2024-02-27
世界で10番目に貧しい暮らしは、僕らが想像するほど悪くない
2024-01-31
人道的で倫理的な、持続的超えて永遠な『世界』─最貧国のひとつから望む“異世界”
2023-12-25
個とシステムのあいだで、情報とインターネットをめぐる哲学・地理探究
2023-11-30
アフリカ・マラウイにおけるコンピュータ・プログラミング教育。その先に「未来」はあるか?
2023-10-30
貧困、粗削りなインフラ、身近にある死─アフリカ・マラウイから考える、娯楽や幸福のかたち。
2023-09-10
世界最貧国のひとつ・マラウイにおける「デジタル化」の実態は如何に
2023-08-20
日本人ソフトウェアエンジニア、カナダ代表としてアフリカ・マラウイへ往く
2023-06-20
走る理由、あるいはアイデンティティの変容について
2023-05-21
情報倫理─それは哲学か、栄養学か?
2023-04-25
情報化社会における人生の主体性を問う
2023-03-25
流体としての情報:いかにして最悪のシナリオを回避するか
2023-02-25
タコスを食べ、うどんをすすり、ChatGPTについて語る。
2022-07-31
1年4ヶ月ぶりに日本に来たら、カナダに帰れなくなって、おまけにコロナ陽性になった。
2021-10-24
経済的合理性だけでは語れない“豊かさ”について
2021-10-09
Facebook内部告発の件、他人事ではない。
2021-09-08
「サステナブル・キャピタリズム」とは何か
2021-08-19
カナダで転職して、プロダクトマネージャーからソフトウェアエンジニアに戻った。
2021-08-12
いい加減、プロダクトマネージャーという職業に幻想を抱くのはやめよう。
2021-07-08
僕は「ユーザ理解」を難しく考えすぎていたのかもしれない。
2021-06-27
過去の自分に救われる。
2021-06-19
「山」を通して考える持続可能性─Courseraの"Mountains 101"を受講して
2021-06-09
プロダクトマネジメントは「クソどうでもいい仕事」か
2021-03-26
【コロナ禍でのカナダ移住】渡航の前後1ヶ月間を振り返る
2021-03-01
コロナ禍でのカナダ渡航(2021年2月26日・入国後PCR検査義務化後)
2021-02-28
トレジャーデータ株式会社を退職して Treasure Data (Canada) に入社しました
2021-02-21
遺言状.diff(2021年2月)
2021-01-11
じぶんローカライズ元年:慈しみから生まれる深いつながりを目指して
2020-12-30
「今年手放してよかったもの」
2020-12-08
プロダクトマネジメントとコンサル、その交差点。
2020-11-29
「マインドフル」であることの効用を実感しつつある
2020-10-03
お手軽賃貸サービス "OYO LIFE" 所感
2020-09-26
食と栄養について学んでいる。
2020-09-19
自己投資の大原則
2020-09-12
なぜUI/UXデザイナーの仕事は批判の的になるのか?その謎を解明すべく我々は(以下略)
2020-08-21
程よく疎な隅田川の東側で、ものたりない夏を静かに過ごす #オヨライフ
2020-07-31
軽やかに生きたくて。
2020-07-28
「考えないこと」
2020-07-11
僕は「世界で闘うプロダクトマネージャー」にはなれない。
2020-07-05
まっさらな地図を手に入れた
2020-06-21
「考えること」
2020-05-22
遺言状を書いた(そしてアップデートした)
2020-04-30
貯金を取り崩しながら生きている感覚
2020-04-25
“いいもの”ってなんだろう
2020-01-01
“じぶん”の解像度を上げる
2019-02-03
「ていねいなコミュニケーション」
2017-10-21
ルールベースは『人工知能』か
2017-03-31
修士課程で機械学習が専門ではない指導教員の下で機械学習を学ぶために
2014-07-13
インターネットが怖い